各ブランドに1種類存在する最上級のカード。それがブラックカードです。
日本では、VISAを除く4つのカードブランドのブラックカードが作ることが出来、プラチナを超えるこれらのカードはただ収入が多いだけではなく、一定の社会的な地位も求められると聞きます。
申し込んだら使えるようなカードではなく、一つ下のゴールドやプラチナカードの保有者にカード会社から誘いが来ます。
そんなブラックカードが持てるゴールドやプラチナカードをご案内します。
![]() ↑はゴールドカード THE・CLASSは 黒いカードです。 |
JCB・THE・CLASS |
| JCBブランドの最上級カードです。JCBの加盟店は海外ではそれほど多くないという点には注意が必要ですが、アジアを中心に加盟店を増やしているようです。このカードは、年会費が他のプラチナカードより格段に安いにも関わらず、コンシェルジュサービスの質が非常に高いことで知られています。特にJCBトラベルがあるように、国内の宿の予約は他とは一線を画していますし、チケットの取得などでも好評との話です。 | |
| → まずはJCBゴールドカードから |
![]() ↑は通常の ダイナースカード プレミアムカードは 招待のみ。 |
ダイナースクラブプレミアムカード |
| ダイナースクラブといえば、クレジットカードの仕組みを始めて導入した会社で、通常のカードが他社のゴールドカードクラスの実力をもったカードとして有名です。会員専用のサービスなどが豊富で、能などの伝統芸能の観劇から名門ゴルフ場の特別予約などができます。レジャーにゆとりと豪華さを気軽に取り入れられるのがこのカードの特徴といえるのではないでしょうか?秘書サービスにも定評があり、いわゆるゴールドやプラチナ、ブラックといった既存のイメージを超える、高級なサービスに注目です。 | |
| → まずはダイナースカードから |
![]() ↑はプラチナカード ワールドカードは ダイヤモンドが 使われています。 |
SBIワールドカード |
| SBIプラチナカードは、20代(学生不可)であれば申し込みが可能で、年会費が31,500円と安いのも特徴です。世界の空港で使えるプライオリティ・パス、MasterCard Momentsの優待、家族特約付きの国内・海外旅行保険と充実しています。更にこのカードの上にSBIワールドカードという国内で唯一のMasterCardブランドのブラックカードがあります。 | |
| → まずはSBIプラチナカードから |
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